AI活用 / システム開発 / HP制作

「こうしたい」を、使えるかたちに。

毎日の手間も、事業の伝え方も。
今の仕事を聞くところから、
一緒に考えて、作ります。

仕事の中の「ほしい」を、こんな形に。

自社で開発・運用している「SHINMI勤怠」

FUKUOKA, JAPAN — 全国からご相談いただけます

01仕事の話を聞く02小さく作って試す03使いながら育てる

WHAT WE DO

今の仕事に、
ちょうどいい仕組みを。

AIを一緒に試すところから、
会社の業務を支えるシステムまで。
目的と規模に合わせて、取り組み方を選べます。

自分の仕事で、AIを使う01

ODA GPT

身近な仕事を題材に、
AIを使えるようになりたい方へ。

いつもの仕事を持ち寄って、その場で試す、小さく作る。ご自身のパソコンを使いながら、頼み方と結果の確かめ方を一緒に身につけます。

20万円〜

会社の仕事を、仕組みから変える02

システム開発

現場の手間を整理して、
本格的に業務を改善したい方へ。

どこに時間や人手がかかっているかを整理。効果の大きいところから、業務に合うシステムを設計・開発し、使いながら改善していきます。

月額60万円〜

事業の魅力を、きちんと伝える03

HP制作

事業が伝わり、相談につながる
ホームページを作りたい方へ。

ご用意いただいた事業の情報をもとに、AIも使いながら制作。作り方のノウハウも共有します。内容の整理やデザインからのご相談も可能です。

25万円〜

業務の内容・制作の範囲・必要な支援に合わせてお見積もりします。

例えば、毎日の日報づくり。

30分かかる作業を、
15分で終えられたら。

何の仕事を、どのくらい楽にしたいか。
変えたい場面を具体的にして、費用と見込める効果を一緒に考えます。

今かかっている時間30分
目指す時間15分

1日15分 × 月20日 × 12か月1人で、年間60時間。

改善効果を考えるための仮の例です。実際の短縮実績を示すものではありません。

年間の費用と効果は、どう考える?

この例なら、10人で年間600時間。仮に時間の価値を1時間3,000円として換算すると、1人で18万円、10人で180万円相当です。時間が空くことと、そのまま経費が減ることは別です。空いた時間を何に使うかまで考えます。

1人の例では、時間換算の18万円だけではODA GPTの20万円〜に届きません。ほかに改善できる仕事や仕事の質、AIの利用費も含めて検討します。システム開発は、月額60万円〜に開発月数を掛け、運用費なども含めて比較します。

MADE & USED BY US

自分たちの仕事にも、
作って、使っています。

日々の「こうしたい」から生まれた、
3つの自社開発事例。
使う側として気づいたことを、開発にも。

実際の議事録管理画面・一部情報を非表示2026.11.07
01自社開発・運用

SHINMI勤怠

仕事の時間も、話したことも。
あとから、たどれる。

案件ごとの作業時間と議事録を、同じ場所に。AIが参照した議事録と返した回答も紐づけ、どの話をもとに仕事を進めたかを残しています。

実際の週次画面・時間は記録から推計2026.11.07
02自社開発・運用

Work Monitor

AIと、どれだけ
仕事をしているだろう。

忙しかった一週間を、記憶だけで終わらせない。AIへの指示と会議の記録を集め、時間の目安や使っている道具の割合を見えるようにしました。

実際の担当管理画面・肖像部分を非表示2026.11.07
03自社開発・改善中

SHINMI AIチーム

連絡、予定、案件。
AIにも、担当をつくる。

返信を考える担当、予定を整理する担当。役割ごとに読む情報と使う道具を決め、日々の下準備をAIと分担する仕組みを育てています。

SHINMI CREATE代表 小田涼平

PROFILE

SHINMI CREATE 代表

小田 涼平 RYOHEI ODA

福岡を拠点に、仕事の整理から制作・開発まで。
小田が窓口になり、一緒に考えます。

  1. 1997

    福岡県春日市生まれ。

  2. 2010–2016

    春日中学校から、筑紫丘高校へ。

  3. 2016–2021

    1年の浪人を経て、東京大学へ。
    工学部都市工学科卒。在学中にHP制作を開始。

  4. 2021–2022

    コーチング事業の立ち上げに携わる。

  5. 2022–

    企業の業務改善・仕組みづくりを支援。

  6. 2025–

    東京から福岡へ。全国の事業者を支援。

LET'S TALK

「こんなこと、できる?」
から、話しましょう。

頼みたいものが決まっていなくても大丈夫です。
いまの仕事の話や、気になった取り組みのことから。

まずは、ひとこと。

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自社開発事例